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絶望のキッス−1
メイン痴女=サキュバス

生贄=ハリー(25歳・トレジャーハンター)





ハリーは4人の

サキュバスに犯されていた。


迂闊だった。

最近サキュバスが増えたと

聞いていたのに。


ちょっと森を散歩してただけだったのに。


突然現れた

4人のサキュバスに

取り囲まれ、

森の中にある休憩小屋の中に

無理やり連れてかれると

備え付けのベッドに

引きずり込まれ、

あっという間に全裸にされ

体中をまさぐられ、しゃぶられ

まさに今、快感地獄の真っ最中だ。



サキュバスとは、いわゆる淫魔。

美しい女性の姿をしており

人間の男を見かけると

問答無用で犯し、精を絞りつくす。


サキュバスに犯された男は

サキュバス中毒になり、

サキュバスに犯されないと

生きていけない体になってしまう。


そしてサキュバスに気にいられてしまうと

サキュバスの巣に連れていかれて

朝から晩まで大勢のサキュバスに犯される。

最悪の場合、無理やり不老不死にさせられ

永遠に犯されるケースもあるという。



羽と尻尾が生えてる以外は

ほとんど人間と同じ見た目である。

羽と尻尾は自由に隠すことができるので

人間女性のフリをして

近づかれると非常に厄介なのだ。

ハリーもそれで油断して

捕まってしまったのだった。


「あっ、あっあああ〜〜〜〜〜!!」


あまりの快感にハリーはもだえる。

サキュバス達のテクニックは

尋常ではない。


「うふふ・・・もっと

あえぎなさい・・ふふ・・」

「く、くっそぉ・・・や、やめろ!」

「やめるわけないでしょ♪」

「ち、ちくしょおおおお!!!」


やばい。

このままだと

サキュバス中毒になってしまう。

そうなると、この場から

逃れたとしても禁断症状が出て

結局自分からサキュバスの巣に

向かわざるをえなくなるのだ。



サキュバス達の隙をついて

逃げたしたいところだが

サキュバス達は手を全く休めない。

抵抗したくとも

絶え間なく襲ってくる快感のせいで

力がまるで入らないのだ。

それどころかこの快感に

身をゆだねたい衝動に

何度もかられてしまう。



一人のサキュバスが

後ろから乳首をいじりながら

耳元で色っぽくハリーにささやく。


「ねえ、気持ちい〜い?」

「き、き、気持ちいいものか!!」


嘘だった。

精一杯の強がりだ。

そう言わないとここで

心が折れそうだったからだ。



「た、頼む。見逃してくれ。

俺には世界中を旅して

色んなお宝を手に入れるという夢が

あるんだ・・ああっ!!」

「知〜らない。

そんなことよりあたし達と

エッチなことしてた方が

いいでしょ?」


サキュバス達は

ハリーの言う事に

全く耳を貸してくれない。

容赦なくハリーのペニスを

本当に美味しそうにしゃぶり続ける。


「あ、あ、あぁ〜・・・」


気持ちいい。


このままサキュバス達に

全てを捧げてしまいたい。



でもダメだ。そんなことしたら

俺の人生が終わる。

待っているのは

サキュバスに犯されるだけの人生だ。




なんとかして、逃げる方法はないものか・・。





その時、小屋の窓から人の姿が見えた。



猟銃を持った屈強そうな男二人だった。



・・・!ひ、人だ!


続く







M男目線
【2008/07/05 22:34】 人外小説 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |


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