無料
エロ
動画
M男目線
CFNM、サキュバス、痴女等M男系小説やコラムを公開していきます。
M男系情報

最近のエントリー
最近のコメント
最近のトラックバック
その他

キーワードアドバイス
ツールプラス

Powered by SEO

URL

サイトタイトル

ディレクトリ登録
by ホームページ登録


縄抜け
メイン痴女=天野恵

(28歳・人気マジシャン)

生贄=後藤優一

(20歳・マジシャン見習い)



「ほらぁ何度言ったらわかるの後藤君!

そんなことじゃいつまでたっても

一流マジシャンになれないわよ!?」

「す・・すいません・・・」


薄暗い部屋で

縄で縛られた男に

女の怒号が飛ぶ。


天野恵は人気女性マジシャンだった。

主に縄抜けが得意であり

美人でスタイルがいいので

各方面からひっぱりだこであった。


優一はそんな恵に魅せられ

弟子入りしたのであるが

この優一という男、

全くマジシャンの素養がないようで

いつも恵に叱られっぱなしだった。


今日も恵の家で

縄抜けの練習をしていたのだ。

が、成果は散々であった。


恵は真剣な顔で言った。


「ちょっと危機感が

足りないんじゃないのかな?

練習だからいいけど、

これが危険な脱出マジックだったら

後藤君は死んでるわよ?」

「そ、そうですよね・・・」


「しかたないわね。

ちょっと待ってなさい」


そう言うと恵は

奥でどこかに携帯電話で

電話をかけはじめた。


10分くらい話してただろうか。


電話を切ると恵が戻ってきた。


「いい?後藤君。よく聞くのよ?

あたしの女友達で

M男系の風俗嬢が3人いるんだけど

今から15分くらいでここに来るから。

後藤君はそれまでに

その縄抜けを成功させなさい。

さもないと・・・

「さ、さもないと?」


恵の笑顔が不敵なものに変わっていく。


「後藤君のパンツを下げて

おちんちんやお尻の穴を好きなだけ

観察してもいいわって言っておいたわ。

彼女達喜んでいたわよ。

そういうの大好きな人達だからね」

「え?ええ〜〜?

そ、そんなぁ!」

「それが嫌なら精々必死に

縄抜けを成功させるのね。

ほら、話してる間にも

タイムリミットは迫ってるわよ?」

「ひ、ひい〜〜〜〜っ」


優一は必死に縄抜けを試みた。

しかし元々センスが無い上に

縄抜けの極意も何にもわかっていないので

ちっとも縄抜けは進行せず

時間だけが過ぎていった。


「ほらぁ!さっきから

何にも進んでないじゃない!

いいの?このままだと

あたしの女友達に

おちんちんやお尻の穴たくさん

観察されちゃうんだよ?

それに・・・当然ここにいるあたしにも

見られちゃうんだからね?」

「あ、あああ・・・・」


優一はあせった。

しかしあせればあせるほど

縄は優一の体に

からみつくかのようであった。


そして、無情にもそのまま

縄抜けが終わらないまま

チャイムが鳴り、

女王様みたいな格好をした

色っぽい女性が3人部屋に入ってきた。


「はい、優一君タイムアウト〜!」

「こんにちわ〜

あ〜縛られてる〜君が後藤君ね?

ふふっ・・間に合わなかったのね〜」

「うん。だから罰ゲーム!」

「そ、そんなぁ・・・」


女友達3人は

素早く優一を取り囲み押さえつけ

ロクに身動きも取れない優一の

ズボンを脱がしていった。


パンツ一丁にさせられた優一。


「あぁ・・か、かんべんしてください!」

「ふふっ、だ〜め。」

「じゃ、いくよ?最後の一枚。

うふふ・・どんなおちんちんかなぁ?」


そう言うと女友達の一人が

優一のパンツを素早く下まで下げた。


「あ〜〜〜〜〜〜っ」

「あら〜おちんちん丸見え〜」

「ふふっ、あたしも

初めて見たわ後藤君のおちんちん」


優一のペニスが恵とその女友達3人の

目の前に露になる。

優一は顔から火が出るほど恥かしかった。


しかし恵は非情にも女友達に言う。


「どんどんおちんちん見てあげて。

お尻の穴もいっぱいね。

縄抜けできなかった後藤君が

悪いんだから」

「オーケイ」


女友達3人は嬉しそうに

優一のペニスや

お尻の穴を観察し、

言葉で辱めた。

そのたびに優一はもだえっぱなしだった。

恵はちょっと離れた所で見ていたが

確実に視線は優一の恥部を捉えていた。



10分くらい続いただろうか。



優一はやっと罰から解放され

パンツをはかせてもらった。


しかし、ここで終わりではなかった。



「さ、できるまで何度でもやるからね」

「え!まだやるんですか?」

「当たり前でしょ?

マジシャンの修行を舐めるんじゃないわよ」

「ひ、ひい〜〜〜〜っ」


優一はその後10数回挑んだが

全て失敗に終わり

その都度恵と女友達3人に

パンツを下ろされ辱められた。


そのうち恵があきれたように言った。


「ねえ、後藤君・・・。

君縄抜け成功させる気ないでしょ?」

「え・・・?」


そう言うと恵は優一の

ペニスの先を指でつついた。

先っぽが濡れていた。


先走り液だった。


優一自身も気づいていなかった。

優一はいつのまにか

ちんちんを見られることに

興奮していたのだった。


「もう!あたし達におちんちん見られて

興奮してるんじゃないの!

これじゃあ修行にならないじゃない!」

「す、すいません・・」


その瞬間恵が優一の顔に

ものすごく接近して言った。


「ふふっ、思った通りね。

後藤君はそっちの気があると思ったわ。

Mの気がね。」

「う・・・」

「あたしに弟子入りしてきたのだって

あたしに縛られたいからじゃないの?」

「そ、そんなことは・・・・・。」

「いいわ、後藤君。君は破門よ。」

「そ、そんな・・・」

「君は縄抜けするよりも

縄でずっと縛られていたいタイプだもの。

マジシャンにはどう考えても向いてないし。」

「あ・・・・・」

「だからさ、弟子じゃなくて

あたしの付き人になりなさいよ。

その方が後藤君に向いてるわ。」

「つ・・付き人ですか・・・?」

「そしてね・・・あたしが毎晩

縄で縛ってあげるわ・・・

マジックとは別の縛り方でね・・・

実はあたしそっちの世界でも

ちょっとした有名人なのよ・・・うふふ」

「め、恵さん・・?」





その日から優一は

マジシャンを目指すのをやめ

恵の身の回りを世話する付き人になった。

そして仕事を終えた後は

恵にマジックではない

縛り方をされることとなる。


優一はそれから毎日

恵に完全に

身動き取れないほどに縛られ、

ペニスやアナルをじっくり観察されたり

足で踏まれたり、言葉責めをされたり、

羞恥の限りをつくされた。



人間、適材適所である。


「後藤君はやっぱり

縛られるのが好きなようね?

ほら!ほら!

一生縛り続けてあげるから

覚悟しなさい!」

「ああっ!・・・恵さんっ・・・

う・・嬉しい・・・ああっ・・!!」







【2008/07/03 21:28】 CFNM小説 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |


M男系情報



この記事に対するコメント

ぷりんぱさん、こんにちはー。怒涛の更新ラッシュですね。
文章から濃密なアダルトな匂いが染み出てる感じがします。
マジックとSMの独特な雰囲気はなにかしら共通点ありそうかも。
あとマジシャンのお姉さんの「縄抜けする気ないでしょ?」ってセリフが
イジワルでいいです。縄抜けさせる気もないのにw
これからもどうぞよろしくお願いします〜。
【2008/07/03 22:37】 URL | うっかり #- [ 編集]

こんにちわリンクを貼らせて頂きました
こんにちわ、魔界の古本屋の管理人R.Kです。
リンクの連絡有難うございました。
こちらからもリンクを貼らせて頂きました。
不都合とうありましたら、お手数ですがご連絡ください。
今後とも宜しくお願いいたします。
【2008/07/05 01:02】 URL | R.K #- [ 編集]


>うっかりさん
小説読んでいただきましたか。ありがとうございました。
小説は難しくてまだまだ甘いところもいっぱいあるなって思ってます。
そうか、あのセリフは縄抜けさせる気がないんですねw
気づきませんでしたw相互リンクありがとうございました。
【2008/07/07 21:47】 URL | ぷりんぱ #- [ 編集]


>R.Kさん
相互リンクありがとうございました。
アダルトサイトの重鎮さん方とこうして
仲良くさせていただいて光栄です。これからもよろしくおねがいします。
【2008/07/07 21:49】 URL | ぷりんぱ #- [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL

プロフィール

ぷりんぱ

Author:ぷりんぱ
M男に市民権を!
全てのM男さんを
応援します!

検索フォーム
カテゴリー
月別アーカイブ
カレンダー
09 | 2020/10 | 11
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
珠玉のリンク集
RSSリンク
PoweredBy

Powered By DTIブログ


close